【うつぶせ寝と無呼吸を感知】窒息事故防止!うつぶせ寝を防ぐアイテム

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あなたは赤ちゃんの事故で1番多い原因は

何かご存知でしょうか?

それは「うつぶせ寝」による窒息死です。

また、乳幼児突然死症候群(SIDS)は

全体の3位となっています。

ママとしてはもちろん注意深くしていますが

それでも思いもしない時に起きてしまいます。

だから少しでも要因をなくしたいですよね。

そこで今日は、そんな悲しいことが起きないように

ママさんの心配が少しでもなくすことができる

便利なアイテムについてお話ししていきます。

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赤ちゃんに対する心配事って考えたら

キリがないくらいたくさんありますよね。

その中でも、自分の不注意による事故は

絶対にさけたいものです。

できる限り神経をすり減らすことができれば

助かりますし、あなたも不安から解放されます。

育児ノイローゼって言葉がありますが

赤ちゃんのことが不安でたまらなくなるのも

原因のひとつにあります。

まず、あなた自身が元気でなければ

赤ちゃんも悲しんでしまいますよ。

だから心配事をひとつでも少なくしたいなら

便利なアイテムに頼るのもひとつの手です。

つい最近、発売となったとても便利なアイテムが

あるのでご紹介しますね。

ベビーケアアラーム AKOi Heart(アコイハート)

ベビーケアアラーム AKOi Heartには

「3つ」の特徴があります。

それでは、それぞれご紹介していきますね。

無呼吸を感知できる

赤ちゃんが10秒間無呼吸になった時に

それを感知してくれます。

感知をしたらアラームが鳴り知らせてくれます。

装着をしておけば、24時間モニタリングを

してくれるのでじっと赤ちゃんのことを

見ている必要がありません。

そもそも見ていても「無呼吸だ!」と

判断するのはとても難しいですよね。

うつぶせ寝になった場合にお知らせをしてくれる

最初にも言ったように、うつぶせ寝は

窒息を起こしてしまう原因となります。

今まで仰向けで寝ていたのにある日から突然

うつぶせ寝になることもあります。

またうつぶせ寝って癖になることもあるので

それをママがずっと見守るのはとても大変です。

このアプリはうつぶせ寝を感知してくれて

無呼吸と同様にアラームで知らせてくれます。

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おむつが濡れたのを感知

紙おむつにも「お知らせサイン」はついていますが

こう思ったことはありませんか?

「しょっちゅう見ているのが大変!」

そんな時はこのアラームを使っていれば

アラームが鳴ってお知らせをしてくれます。

手っ取り早いので動画をつけておきますね。

アコイハートの使い方

では、ここからは使用方法について

お話しをしていきますね。

何に対応するかにより装着方法が

違うので注意が必要です。

せっかく買ったのに反応しなかった!

なんてことがないようにしましょう。

無呼吸・うつ伏せ寝を知らせて欲しい場合

無呼吸になった場合と、うつぶせ寝に

なった時にわかるようにするには、

赤ちゃんの衣服につけます。

場所は、おへそあたりで下向きに装着をします。

おしっこを知らせて欲しい場合

オムツが濡れたことを知らせて欲しい場合は

オムツ自体に直接貼り付けます。

そして、今度は縦向きにつけてくださいね。

ベビーケアアラームの仕様

大きさは、赤ちゃんにつける物なので

とても小さくなってます。

身近にあるもので同じ大きさの物があるか

探したら、風邪薬の「PL」の中身部分と

ほぼ同じでした(笑)

もちろん厚みはありますけどね。

アプリをダウンロードし連動させて

アラーム機能が働きます。

バッテリーは2時間フル充電をすると

1週間も持続しますよ。

だから電池がなくなってないか?という

心配はしなくても大丈夫です。


ベビーケアアラーム AKOi Heart

まとめ

いかがでしたでしょうか?

調べたところ、こちらの他にも

似たような商品はいくつかあります。

でもお値段も高いしオムツのセンサー機能しか

ないのに同金額だったりでイマイチです。

だから、こちらの「ベビーケアアラーム」は

お得感がとてもあります。

出たばかりのものなので、まだ口コミが

ありませんが、かなりの高機能商品です。

動画のとおり、お父さんでもこれがあれば

育児が楽になりそうな感じを見せて

買ってもらうのもアリですね(笑)

私は育児がママにとって楽になるような

アイテムが増えてきたなと感じています。

かといって、赤ちゃんへの不安や心配が

全くなくなるわけではありません。

夜泣きの悩みや、母乳の悩みなんかは

誰もが経験することですよね。

それでも、少しでもママの育児が楽になって

心配になることは極力排除していくのが

賢い育児になりますね。

これからも便利なアイテムがあれば

ご紹介していきますね。

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