【赤ちゃんのおむつ交換 】みんなが迷う交換時「わからない」5つのこと

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あなたは赤ちゃんのおむつ交換で

どうすればいいかわからなかったり

疑問に思ったことはありませんか?

そこで今日はおむつ交換でママ達が

よく迷ったり、疑問に思うことを

まとめてみました。

「あるある」も出てきますよ。

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赤ちゃんのおむつ交換について

調べていたのですが、そこで、

色々なことで悩んでることを知り

この記事を書くことにしました。

よくあること、悩むことなんかを

まとめてましたので参考にしてみて

くださいね。

オムツを取り替えに関して悩むこと

ではひとつずつお話しをしますね。

赤ちゃんが寝ている時

よく寝ているのに、おしっこラインが

青くなっているのに気がついた時

「おむつ交換した方がいいかの?」と

迷ったことはありませんか?

泣いていない場合はせっかく寝てるし

泣くまでそのままの方がいい?と

悩むと思います。

おしりのことを考えると、もちろん

すぐに替えてあげるべきでしょう。

でも、寝ているのにおむつ替えすると

起きてしまって、その後グズリが続く

お子さんなんか特にどうすればいいか

悩みますよね。

私は、寝ているのにわざわざ起こして

変えなくていいと思います。

なぜなら、お母さんも、赤ちゃんも

ストレスになってしまうからです。

肌が弱い子の場合は頻繁に替えた方が

いいでしょうが肌トラブルがなければ

起きてからでいいですよ。

放っておくといっても、何十時間も

寝るわけでないですしね。

ただ、起きたらきちんとおむつを替えて

その時は皮膚の保護剤(サニーナなど)

つけてあげましょう。

これだけでも肌荒れを防げますよ。

ただし、ウンチはくっつけたままに

しておくと皮膚が赤剥けして悲惨な

ことになります。

だから早めに取り換えてくださいね。

入浴30分前におしっこをした場合

これも悩みどころですよね。

おむつを替えてもすぐに入浴するから

交換しなくても大丈夫?て感じます。

これは先に答えを言うと替えるべきです。

なぜなら「泣く」ということはそれだけ

赤ちゃんが不快だということになります。

気持ち悪いのを早く取り除いてあげて

気持ちよくしてあげてください。

そして「教えてくれてありがとう」と

言ってあげましょう。

そうすることで「おむつはずれ」も

早くなる傾向があります。

おむつが濡れて泣く赤ちゃんは敏感で

「気持ち悪い」ことがよくわかってる

賢い子ですよ。

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お店での使用済おむつの捨て方

これは常識でしょ?とは思うんですが

一応書いておきますね。

おむつに限らず、外で出したごみは

自宅に持ち帰り捨てるのがマナーです。

「使用済みおむつ用ごみ箱」をわざわざ

設置しているのは、あくまでも店舗の

好意となります。

専用のごみ箱がない場合は、持ち帰って

自宅で処分です。

「好意」を「権利」を勘違いを

しないようにしてくださいね。

おしっこをかけられない対処法

これは男の子によくあることですね。

足はバタバタさせるし、ひっちゃか

めっちゃかになってしまいます。

「要領よくできる方法ないの?」と

模索しているママもいるでしょう。

大丈夫、いい方法があります。

それは防水シーツを敷きおちんちんに

「お尻拭き」をかぶせるんです。

オムツ換えの時は、常に防水シーツを

下に敷くようにします。

そしておむつ替えの時は洋服は背中側を

かなり上までめくりましょう。

洋服が「オムツと防水シーツの間」に

挟まらないようにすると洋服の被害は

最小限で済みます。

もし、防水シーツがないのなら、

タオルか新聞紙で代用しましょう。

でも、そんなに高い物でもないので

買った方がいいでしょうね。

うんちの時も新しいオムツを下に敷いて

ウンチオムツを開けたらすぐお尻拭きを

1枚ウンチの上に広げます。

もし、足をバタバタしてウンチの上に

足首がついても、お尻拭きでガードが

されてるので汚れませんよ。

ウンチの時は「水に流せるタイプ」の

お尻拭きにするとトイレに流せるので

楽になります。

パパが赤ちゃんと外出した時

これは、本当に切実な悩みですよね。

女性トイレには、オムツ替えシートが

設置されていますが、男性トイレには

ほとんどないですもんね。

普通のお店なら、トイレもそんなに

大きくないと思うので女性トイレに

オムツ替えシートがあるのなら

店員さんにこう申し出てみましょう。

「少しの間、オムツ替えシートを使わせてもらえませんか?」

申し出れば、トイレを確認してくれて

誰もいなければ、おそらく使用させて

くれそうですよね?

車があるなら車の中が一番なんですが。

あとは「多目的トイレ」であれば、

大抵は人が寝ることができるような

台が設置されているケースが多いです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

あなたの役に立てる情報はありました?

最後のパパと赤ちゃんのお出かけは

車でなければ大変な問題ですよね。

子育て世代だけではなくいろんな人が、

どこでも気軽に行けるようになるような

日本になるといいですね。

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