【チャイルドシートのおすすめ】安くて安全性が高い2選とオススメできる理由

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先日、チャイルドシートの選び方の

ポイントについてお話ししました。

【チャイルドシートの選び方】購入時に最低限チェックしたい4つのポイント
【チャイルドシートの選び方】購入時に最低限チェックしたい4つのポイント
赤ちゃんと、車での移動するために 必要なのがチャイルドシートです。 もし、これから購入をしようと考えて いるのならポイントを知っておくと 失敗することがありません。 お値段も高...

いくつかの選択肢を設けました。

そこで今日は安いのに安全性が高く

人気のチャイルドシートを、理由を

まじえてご紹介します。

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チャイルドシートで一番大切なのは

やはり安全性ですよね。

それでも、子育てにこれからやたらと

お金がかかるので、少しでも出費は

抑えたいところです。

チャイルドシートの選び方は以下の点を

考慮する必要だとお話ししました。

  • 安全性
  • 価格
  • 使いやすさ
  • 長期間使用可能

この4点を選ぶ「目安」としたので

この条件で価格が1万円~2万円の

商品を2つ選んでみました。

買っても後悔しないチャイルドシート

今回ご紹介するのは新生児~4歳まで

使用可能なモデルとなります。

それぞれ特徴・メリット・デメリットに

ついてお話ししていきます。

【Amazon.co.jp限定】タカタ ビーンズ 固定チャイルドシート

【Amazon.co.jp限定】タカタ 04ビーンズ シートベルト固定チャイルドシート(0~4歳向け) ブラック/オレンジ TKAMZ-001

タカタのモデルにはアマゾン限定の

チャイルドシートがあるんです。

ご存知でしたか?

他のベビー用品店や量販店より

価格が安くなっています。

9,800円なんです、これ。

9,800円で、まずチャイルドシートは

量販店では購入できないです。

アマゾンのチャイルドシート部門で

3位にも輝いていて口コミもいいです。

また、アマゾンからの配送ですから

スピーディーに手に入れることが

できますね。

【Amazon.co.jp限定】タカタ 04ビーンズ シートベルト固定チャイルドシート(0~4歳向け) ブラック/オレンジ TKAMZ-001

まず、取り付けがとても簡単です。

そして、コンパクトで軽量なので

女性にも扱いやすくなっています。

重量は4.3キロなので、ちょっと

大きくなった赤ちゃんぐらいですね。

軽いので、シートの洗濯もコマメに

行うこともできます。

チャイルドシートを車から降ろしたり

乗せたりする移動も楽です。

軽自動車の場合は車内のスペースが

確保しにくいですがこれは大丈夫です。

  • たまにしか車に乗らない
  • レンタカーやシェアカーを利用している
  • セカンドカー用にほしい
  • お孫さんが来た時用だけに必要

こんなご家庭にオススメです。

メリット

「シンプルイズベスト」という言葉が

ピッタリの商品です。

「色んな機能はいらない」ならこれで

十分です。

また、新生児も可能なので出産後、

これで安全に退院することもできます。

首のぐらつきが気になるということが

ありますが、その時は首の後ろに

タオルを入れるとうまく固定できます。

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デメリット

もちろん、デメリットもあります。

  • リクライニング機能がついていない
  • 取付説明書がわかりにくい
  • ベルトを外すボタンが固め
  • ぐらつきを感じる場合がある

リクライニングがついていないのは

この値段なので求められませんね。

また「取り付け説明書」が家電系の

取扱説明書みたいな白黒で分厚くて

わかりずらいという声があります。

ただし「相談窓口」はとても親切に

対応をしてくれます。

回答も的確なので取り付けがわからず

イライラするくらいだったら

すぐ相談窓口に電話してくださいね。

 ボタンが固めという声もありますが、

これは子供が自分で外せないためです。

何回か練習をして、ボタンの感覚に

慣れておくといいでしょう。

 左右のぐらつきが気になるという

意見もありますが、当然ですが、

使用には支障ありません。

車のシートが平らでないと感じる

ようなので何か下に敷いて平らに

すると、ぐらつきはなくなります。

>>タカタのチャイルドシートの購入はコチラ

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コンビ Combi チャイルドシート コッコロ S UX

コンビ Combi チャイルドシート コッコロ S UX ヘーゼルナッツ (新生児~4歳頃対象) 取付け簡単コンパクト設計

こちらは、タカタよりもさらに軽く

重量は1.5ℓのペットボトル3本分の

3.9kgしかありません。

だからママにも扱いやすいですよね。

また「だっこ型R」シートといって

万が一の衝突時に、背中全体で衝撃を

分散できる安全角度となっています。

シートも、赤ちゃんを優しく包み込む

形状となっています。

これに座ると、すぐ寝てしまう子も

いるようですよ。

ゆりかごとして使う人もいるぐらい

そうです。洗濯ももちろんOKです。

メリット

チャイルドシートの機能を最低限に

しているのは、タカタ同様ですが

色展開がタカタよりかわいいんです。

今は4色しかありませんが、いずれも

車のシートにつけても違和感ない色に

なっています。

またほとんどの車種に対応できるのも

嬉しいところです。

「自分の車に対応可能かどうか」は

公式ページで簡単に確認することが

できます。

こちらのコンビの公式ページで、

4つを入力すればわかるので確認を

してみてください。

また、タカタほどではありませんが、

低価格で購入できるのも助かります。

(14,000円程度)

ちょっと古いモデルなのでこの価格に

なっていますが機能はもちろん問題は

ありません。

また、赤ちゃんを進行方向と背面での

使用も可能なので、ママが横にいれば

赤ちゃんが見やすくなります。

デメリット

タカタと同様に、リクライニングが

不能と言う点ですね。

傾斜は少し変えることが可能です。

また取扱説明書がわかりずらいようです。

これもカスタマーセンターに電話をして

確認しましょう。

コンパクトな設計で4歳まで使用可能と

なっていますが小さめなので大きな子は

そこまで使用できないかもしれません。

>>コンビ コッコロベビーシートの購入はこちら

まとめ

いかがでしたでしょうか?

国産品で調査をしたらこの二つしか

ありませんでした。

でも、いずれも評価が高いので、

満足がいく商品です。

これから購入を考えている方は

参考にしてくださいね^^

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